全世界がオーバーロードに支配され、人類はいわゆる"燃料"として利用されようとしている中、ミッチはレデュエと密約を交わし、まさに方舟によって自分の救いたい人間だけを救おうとしていた。もちろん、そこには紘汰はいない。しかし、本当に乗せたいと思っていた舞には、それを拒絶されてしまう。いや、ここがミッチのターニングポイントですな、ついにその本性を紘汰の前に晒しちゃった。なりふり構わず紘汰を殺そうと。紘汰さえいなければ舞を手に入れられると。あー、ここまでブラックになってしまったのね、光実くん。彼はもう、元には戻れないのかねぇ。そして、それを見ていた実兄の貴虎主任、どうしますか。いいところで、以下次回です。
2014年6月アーカイブ
なんだか大げさな話にどんどんなってきますな。
人類に喧嘩売ったオーバーロード。沢芽市ごと吹っ飛ばそうとするも、オーバーロードの王ロシュオの強大な力の前に、各国の放ったミサイルは消滅。圧倒的ですナァ...。
そのロシュオは王妃の復活のためにレデュエを自由にさせ、さらにレデュエはミッチを利用し。ミッチもまたそれを知りながらレデュエを利用し。まぁ腹の探り合いと。人類で唯一オーバーロードに与するのがミッチというのもねぇ、後戻りできないとこまで来ちゃった感ありありですなぁ。
まぁ、そんなミッチの裏の顔など知らぬ、相変わらず馬鹿さ加減が際立つ紘汰です。ま、戒斗の言うことの方が現実的ではあるのだけど、理想を求める紘汰に今後どんな試練が待ち受けてるのか、ですなぁ。
人類に喧嘩売ったオーバーロード。沢芽市ごと吹っ飛ばそうとするも、オーバーロードの王ロシュオの強大な力の前に、各国の放ったミサイルは消滅。圧倒的ですナァ...。
そのロシュオは王妃の復活のためにレデュエを自由にさせ、さらにレデュエはミッチを利用し。ミッチもまたそれを知りながらレデュエを利用し。まぁ腹の探り合いと。人類で唯一オーバーロードに与するのがミッチというのもねぇ、後戻りできないとこまで来ちゃった感ありありですなぁ。
まぁ、そんなミッチの裏の顔など知らぬ、相変わらず馬鹿さ加減が際立つ紘汰です。ま、戒斗の言うことの方が現実的ではあるのだけど、理想を求める紘汰に今後どんな試練が待ち受けてるのか、ですなぁ。
ふーむ、このサブタイトル...。
さてさて、トッキュウジャーにも6人目の戦士が登場ですか、トッキュウ6号ですな。
元シャドー怪人で今はレインボーラインの保線員とか。レインボーラインって、勝手に線路出来ていくから保線とか必要ないんじゃ...とか思うのだけど、まぁいっか。それよりも元シャドーってとこが異色ですな。さぞかし凶悪なヤツかと思いきや、雨を降らすだけという能力だし。そもそも話が全然かみ合ってないし。
変身後のトッキュウ6号、オレンジの戦隊メンバーは珍しいですナァ。デザインも保線員のpイメージを取り入れていて斬新。だささの一歩手前というか、1,5歩先というか。まぁ微妙というよりは絶妙です。
このトッキュウ6号の出現で、どうオハナシが動いていくか、楽しみなところです。
さてさて、トッキュウジャーにも6人目の戦士が登場ですか、トッキュウ6号ですな。
元シャドー怪人で今はレインボーラインの保線員とか。レインボーラインって、勝手に線路出来ていくから保線とか必要ないんじゃ...とか思うのだけど、まぁいっか。それよりも元シャドーってとこが異色ですな。さぞかし凶悪なヤツかと思いきや、雨を降らすだけという能力だし。そもそも話が全然かみ合ってないし。
変身後のトッキュウ6号、オレンジの戦隊メンバーは珍しいですナァ。デザインも保線員のpイメージを取り入れていて斬新。だささの一歩手前というか、1,5歩先というか。まぁ微妙というよりは絶妙です。
このトッキュウ6号の出現で、どうオハナシが動いていくか、楽しみなところです。
いやいや、なんかスケールでかくなってきましたよ。これ、最初は完全に騙されてたな。沢芽市のダンスの場所取りの話だと思ったら、全地球規模、人類の存続という壮大なお話になってきちゃいました。まぁ、それでもアームドライダーはみんな沢芽市にいるわけですが。まぁクラックは沢芽市に開いているのだから、それはそれでそういうことになりますわな、なるほどと。で、アームドライダーの現勢力分布は完全に変わってきてて。プロフェッサー凌馬+ユグドラシルの勢力と光実+オーバーロード、そして残りのライダー達と。そういう組み合わせになっております。メロンの君が偽物ってこともわかったところで、そろそろ貴虎アニキも戦線復帰ですかね。
これはホントにX-MENシリーズの総集編ですなぁ。過去と未来のシリーズを上手いこと繋げて一本の作品にしちゃうという。脚本のまとめが上手いです。さすがです。よくできてるなーっと、とにかく思いましたよ。
しかもオールスターキャスト。ウルヴァリンだけが変わらないのが面白いところですが、主演というよりは狂言回しの役回りだからねぇ、彼は。しかし最初のX-MENから14年も経っているとは。それをあまり感じさせないキャスト、スゴイ。もちろん、プロフェッサーXとマグニートは最初からああですけど(笑)。 しかし、こうやってぐるっと回って元に戻りましたと。ということで一旦ここでシリーズ完結的な感じなんでしょうかねぇ...と思いきや、例によってまたエンディングロール後のワンショット来ました。なんかさらにスゴイ敵が出現みたいな。いやいや、ますますパワーアップですなぁ。これをまた、最初のX-MENのメンバーが絡んでいくということで。綺麗にリセットできてます。次も楽しみですな。
しかもオールスターキャスト。ウルヴァリンだけが変わらないのが面白いところですが、主演というよりは狂言回しの役回りだからねぇ、彼は。しかし最初のX-MENから14年も経っているとは。それをあまり感じさせないキャスト、スゴイ。もちろん、プロフェッサーXとマグニートは最初からああですけど(笑)。 しかし、こうやってぐるっと回って元に戻りましたと。ということで一旦ここでシリーズ完結的な感じなんでしょうかねぇ...と思いきや、例によってまたエンディングロール後のワンショット来ました。なんかさらにスゴイ敵が出現みたいな。いやいや、ますますパワーアップですなぁ。これをまた、最初のX-MENのメンバーが絡んでいくということで。綺麗にリセットできてます。次も楽しみですな。
やっぱりねー。ヒロインをグエンにしたということはやっぱりこうなりますなぁ。前作観たときにも書いてますよ。
まぁ原作通りなので本国の皆さんにとってはなるほどという感じだろうけど、あまり原作になじみのない人だと、えーーーってなっちゃうわな、これは。情報も一切出してないしね、この件については。
ま、伏線つうと、グエンの父親の言葉に背いちゃってるところだよね。これはやはりね。こういう結果に繋がる危険を感じていたと。それを若いふたりはもうキャッキャッウフフなノリなもんでね。残念な結果になっちゃう。まぁ、スパイディは悩めるヒーローなんで、こういう展開は必要でしょう。
感動的だったのは、あの復活のシーン。暴走するライノの前に立ちはだかる小さなスパイダーマン。この伏線も上手かった。こうきたかっ!!!て感じ。実にいい。ポジティブな描写は爽快。しかし、それは単なる脳天気じゃなくて、過去に起こった様々な悲しみを乗り越えて得たものだというね。いじゃないの。
さて、グリーンゴブリンの活躍はまだ始まったばっかりという感じですな。スパイディのライバル、次作以降でもガンガンやってくれそうでこれも楽しみです。ピーターにとっては、彼と戦うことはまた大きな試練なんだけど。でも、次でMJとか登場したりしてね。
まぁ原作通りなので本国の皆さんにとってはなるほどという感じだろうけど、あまり原作になじみのない人だと、えーーーってなっちゃうわな、これは。情報も一切出してないしね、この件については。
ま、伏線つうと、グエンの父親の言葉に背いちゃってるところだよね。これはやはりね。こういう結果に繋がる危険を感じていたと。それを若いふたりはもうキャッキャッウフフなノリなもんでね。残念な結果になっちゃう。まぁ、スパイディは悩めるヒーローなんで、こういう展開は必要でしょう。
感動的だったのは、あの復活のシーン。暴走するライノの前に立ちはだかる小さなスパイダーマン。この伏線も上手かった。こうきたかっ!!!て感じ。実にいい。ポジティブな描写は爽快。しかし、それは単なる脳天気じゃなくて、過去に起こった様々な悲しみを乗り越えて得たものだというね。いじゃないの。
さて、グリーンゴブリンの活躍はまだ始まったばっかりという感じですな。スパイディのライバル、次作以降でもガンガンやってくれそうでこれも楽しみです。ピーターにとっては、彼と戦うことはまた大きな試練なんだけど。でも、次でMJとか登場したりしてね。
リブートですのでね、前作とは全く違うキカイダーでございます。まぁ、突っ込みドコロは多いですな、いくらでも突っ込める(笑)。個人的に残念なのは、プロフェッサーギルがあんまり活躍してないなぁ、と。ハカイダーの脳は光明寺博士のものにしといた方がねぇ。人質なんだから。最初からギルハカイダーつうのはちょいと違和感感じました。まぁ、単体の映画だし、次作も作るかどうかはわからないからこうなっちゃいますかね。それと、マリがね、中途半端な出方でしょ。この映画だけ観たら、マリって何者?ってなっちゃうような。次回作があること前提っていう感じで唐突にいなくなっちゃうんだよねぇ。あと、不完全な良心回路で苦悩する人造人間っていう描写はもう少し観たかったなぁ。これが最大のウリだと思うんだけどね、キカイダーは。
とはいえ、キャラクターデザインも現代風に格好良くリファインされてるし、アクションは本当に見応えあるし。よかったですよ。ぜひとも「01」を観てみたい。
ま、なんとなく「仮面ライダー THE FIRST」の匂いもしますが...。
とはいえ、キャラクターデザインも現代風に格好良くリファインされてるし、アクションは本当に見応えあるし。よかったですよ。ぜひとも「01」を観てみたい。
ま、なんとなく「仮面ライダー THE FIRST」の匂いもしますが...。
これはキャップというよりも、アベンジャーズ2後のSHIELDのお話しって感じですな。もちろんキャップにとっても最大にして最悪な敵と出会うことになるわけでかなりの試練でありますよと。
しかしね、よりによってバッキーが敵の手に落ちていて、しかも頭ん中をあんなにバシャバシャと洗われちゃったらそれは厳しい。キャップにとっての唯一と言ってもいい弱点だからね、バッキーは。 それと、(ブルーレイの映像特典に納められていた)アベンジャーズでカットされたいくつかのシーンと同じように、キャップ、いやスティーブの哀しさ、浦島太郎的な哀しさをここでちゃんと描いてるのにも好感持てます。特にかつての恋人のペギーと再会するシーンとか。いいです。
さてさて、結局大きな問題は解決しないどころか、SHIELD最大のピンチで終わっちゃったわけですが。否が応でもこれは次のアベンジャーズシリーズに期待しちゃいますよ。
しかしね、よりによってバッキーが敵の手に落ちていて、しかも頭ん中をあんなにバシャバシャと洗われちゃったらそれは厳しい。キャップにとっての唯一と言ってもいい弱点だからね、バッキーは。 それと、(ブルーレイの映像特典に納められていた)アベンジャーズでカットされたいくつかのシーンと同じように、キャップ、いやスティーブの哀しさ、浦島太郎的な哀しさをここでちゃんと描いてるのにも好感持てます。特にかつての恋人のペギーと再会するシーンとか。いいです。
さてさて、結局大きな問題は解決しないどころか、SHIELD最大のピンチで終わっちゃったわけですが。否が応でもこれは次のアベンジャーズシリーズに期待しちゃいますよ。
なんか大変なことになってきちゃいましたよ。策士のレデュエが率いるインベス軍団が沢芽市を攻撃。それに対抗しようとするユグドラシルだけど、凌馬はさっさと逃げ出しちゃうのねぇ。ま、そんな中でついにマスクドライダーが集結。バロンを中心に、ナックル、マリカ、グリドン、ブラーボ。いやあ、これだけのライダーが団結してインベスト闘ったのは、この鎧武では初めてですナァ。なかなか燃える展開。けどね、デェムシュはさらにパワーアップしてて歯が立たないわけですよ。
そこに来るのが、よっ、主人公、鎧武ですな。サガラから例の知恵の実ロックシードを受け取って、新フォームに変身。極フォームときたか。大大大将軍ときたか。まぁ、強いです。デウス・エクス・マキナですな。これが皆が欲しがる知恵の実。これを手にした紘汰、どうなんですかね、これから。
そこに来るのが、よっ、主人公、鎧武ですな。サガラから例の知恵の実ロックシードを受け取って、新フォームに変身。極フォームときたか。大大大将軍ときたか。まぁ、強いです。デウス・エクス・マキナですな。これが皆が欲しがる知恵の実。これを手にした紘汰、どうなんですかね、これから。
