ウルトラマンギンガの最近のブログ記事

ギンガのテレビシリーズ、最終回。謎の敵はダークルギエルという人ね。誰なんでしょ、これ。けっこうな唐突感を感じてるんですがね...。なんか小出しに垣間見えてた雰囲気からは、てっきりベリアルなんじゃないかと思ったんだけどね。ウルトラマンも怪獣も、みんな怪獣に変えるなんて技はベリアルは使えなかったか。
この強敵ルギエルに倒れるギンガだけど、まぁ円谷的な王道で、人間達の力を借りてタロウ復活!さらにギンガ復活で見事勝利ね。で、このギンガは未来のウルトラマン。この世界はウルトラマンがいない世界だったはずだったから、いくつもあるパラレルワールドの先にギンガがいるっつうことなんだね。
なかなか予算的に厳しいながらも、なんとかウルトラマンの聖火を繋いだという感じですかねー。本当のレギュラー新作はいつ観られるんでしょ。

http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ulden/episodes/
ダークウルトラマンとセブンダーク、出ましたなぁ。つうか、なんでマンダークじゃないのか、あるいはダークウルトラセブンじゃないのか。
まぁ、そんなことは別として、あれですな、ダークティガが意外と好評だったんですかね、昔。
で、結局今回のダークサイドな人は、美鈴ちゃんのお父さんだったのね。なかなか腹黒な人でありました。

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美鈴ちゃん、ダークライブしちゃいました。それを助けるためにヒカルが美鈴の心の中にダイブするんだけど、なんだかよくわからん演出、なにが嫌だったんだろうねぇ...。
さて、今回はウルトラマン、セブン、ティガの勢揃いというね、サービスカット的な。誰でもウルトライブできちゃうんですな、もう。
さて、闇の支配者、実は校長先生に憑依していたと。でも、その正体はわからずです。というか、まぁ大体あの人じゃないかと思うんですけどね...。

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このサブタイトルはやっぱりアレですね。変身アイテムを取られちゃうのは定番だったりしますな。さて、そんなギンガスパークを奪われちゃったヒカルを尻目に、なぜか美鈴の前に新たなギンガスパーク出現、レッドキングにウルトライブしちゃうとか、なかなか想定外で楽しい。しかも、見事な活躍で大団円と思いきや、ブラックウルトラマンが登場して次回に引っ張っちゃったりで。忙しいですなぁ。

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というわけで、後半放送開始です。まずは、これまでのお話しの振り返りですな。間が数ヶ月空いたので。
で、新たな事件がまた彼らに降りかかると。後半の敵はナックル星人かぁ。ナックル星人というとブラックキングとのコンビで、ホントに非常極悪というイメージなのですが...ブラックキングは味方になってたり、ナックル星人はおねぇだったり。このナックル星人が今後色んな事件を起こしていくと。で、あらたな登場人物も出てきたり、校長先生がちょっと大変な感じだし。これからの展開、見守りましょ。

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さて、心にトラウマを持つおかっぱ転校生君が、ジャンキラーなんていう玩具をもらったんで、ちょっと捻くれたことをしてみましたが、お節介な同級生のおかげで友達の輪に入れてもらって、めでたしめでたし、的なオハナシです。まぁ、こうなるべくしてなったという。ジャンキラーがジャンボット9なる件なんかは、ちょいといい感じですよ。しかし、ティガ、いやティガダークが完全に悪者っていうのもなんか見てて辛いですな。
てなわけで前半終了。ティガのドールも入手したので、これからはティガにウルトライブできるんかな。
後半までしばし待つのです。

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さて、今度は健太が仲間外れにされたと勘違いして、ダークライブしそうになっちゃう。けど、助かりました。登場人物少ないので、バルキー星人の作戦範囲も狭いよねw。町にでて、も少し多くの人の中から心の闇を探せばいいのにさ。
で、ついにジャンキラーを操縦してるのが謎の転校生であることがわかって、で、なにやら心に傷を負ってることで捻くれてるらしく...。ヒカルの熱い気持ちで仲間になるというのが、次の展開でしょうなぁ。
ダークティガも出てきちゃったし、ジャンキラーと三つ巴ってとこですかね、次回は。

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美鈴派か千草派かと問われれば、断然千草派なんだが。まぁそんなことはどうでも良くて、こんなちょっとした心の闇から怪獣が生まれてしまうのね。怪獣になっちゃうと、その間の意識とか記憶はどうなってるんでしょ。覚えているのか?だったらギンガの中の人がヒカルだって事も、千草にはわかっちゃったのかしらん。その辺りはまぁ曖昧な感じ。
このラゴンはウルトラゾーンの使い回しだよね。なんか低予算全開モードですな。爆発映像もバンク使ってたし。建物は一切壊れないし。登場人物も少ないし。も少し頑張れればいいんだけどね。
あ、ジャンナインはいいねぇ。

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今回はキングパンドンね。つか、もうオリジナルのパンドンは若干無かった的な感じで、すっこりこちらが本家みたいな。まぁ、造形とか観ちゃうと、キングのほうがカッコイイから仕方ないですが、少し複雑な気持ちのオリジナルウルトラ世代です。
さて、お話しのほうは、今回も掘り下げが少ないというか、突っ込み所ありすぎというか。ちょっと...ですなぁ。あの放火魔の女性はいったい何者?ってのが全然わからず。なので、キングパンドンの登場ともうまくリンクせず、倒されたあとも同情しにくいし。また、戦闘シーンも冗長な演出だったねぇ。
なんかなー、もったいないなぁ。

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さて、ギンガも2話目。で、謎のライバル的な人物登場。これって、2人目のウルトラマンになったりするパターンかね。ん、まぁ新しいウルトラマン出さなくても、ウルトラマンにウルトライブすりゃ変身できるわけだしね。しかし、なんというか、こんなにユルいウルトラマンは初めてで、ちょっと戸惑っておりますw。でも、玩具主体の低年齢層向けウルトラマンと考えれば、まぁ納得もできますかね。ガンダムとかも最近そういう展開だし。バンダイさんの戦略かもだ。ま、面白くなりゃなんでもいいです、MAX的には。

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