2013年6月アーカイブ

仮面ライダーメイジに変身した真由ちゃん、メデューサとの戦いに臆することなく互角にやり合うわけで。双子の姉の敵討ちというわけですからねぇ。今後はウィザード、ビースト、メイジの3人体制なのかしらん。レギュラーで出る女性仮面ライダーは初めてじゃないの?劇場版ではファムとかなでしことかいたけど。
いや、でも白い魔法使い的にはあと二人必要とのことなのか。しかもビーストは「アーキタイプ」だから必要が無いと。面影堂の指輪で変身する仮面ライダーじゃなきゃダメって事なんだろうね。で、人数揃うとファントムを全滅できるって事らしいが、それでどうなるのかがよくわからん。少なくとも功介がやろうとした人を助けるという行為とは合致しないようで。
ソラはワイズマンの動き、白い魔法使いの動き、どちらも観察していて何かを掴んでいるのかな。木崎を拉致したのは誰なのか?これだと、ファントムか白い魔法使いかわからなくなってきました。クライマックスに向けて盛り上がってきたねぇ。

http://www.tv-asahi.co.jp/wizard/story/41.html
今回のデーボモンスター、なかなか面白い。カワイイ赤ちゃんがひっくり返ると恐ろしき女悪魔風な。変形も納得させられる感じ。スカートが裏返しになる仕掛けとかね。
しかし、今回もウッチーのいい人ぶりが前面に出てて良かったねぇ。この人、ホントにいいキャラクターだわ。なんというか、安心感のあるいい人で。まぁ過去のトラウマはあったりするのだけど、それを補う明るさと真面目さ、人の良さがウッチーの魅力でしょうな。ウッチー主役回は観ててほっとしますな。

http://www.tv-asahi.co.jp/kyouryu/contents/Story/0019/
てなわけで、総集編で締めくくり。シーズン1からの流れをみんなでおさらい。ってアキバレ普通に出てるし。前回の最後の太陽突入は一体何だったんですかーと思ったりもしながら、まぁその辺テキトーだしと思い直してみたりして観てたんだけど。
最後にこんなどんでん返しかよ。なんだよ、なんか泣けちゃうじゃないの。ああいうノリだっただけに、こういうオチで来ちゃうとついホロリとしちゃうねぇ。アバレキラーにタイムファイヤー、ンジイエローまで登場しちゃったら、完全にあちらの世界に...。成仏しなされ...。ま、たしかに八手三郎の都合次第でいつでも帰ってこられるけどな!けど、何だか無性にとっても寂しくなりました...。アキバレ、楽しかったよぉ。

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リブラの舌を手に入れたことで、魔導ホラーを狩る側に転じたわけですなぁ、流牙達は。こうやって次々に敵を追い詰めていきましょうと。
で、悲しい現実に直面したり、戦うキズナを再確認したりと。そういう展開ですの。あ、でも、哀吏空にはもうちょっと悩ませてやった方が良かったんではないかしらん。意外とあっさりと悟っちゃうのねぇ。まぁ、若者らしくてよいということか。

http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/garo-yami/episodes/episodes01/index.html#150400
なんか、すごいサブタイトルだな。仮面ライダーじゃないぞ、これw。まぁ、自転車に乗りたい少年がゲートとで、絶望させられちゃう話なわけだけれどさ。これじゃ、そのまんま。自転車の乗って戦うビーストは、面白かったけどね。
まぁ、それよりも何よりも。今回の衝撃は真由ちゃんが変身。仮面ライダーメイジの登場、ですな。やはりあの笛木が面影堂に持ち込んだ魔法石は、真由が変身するためのものだったんですなぁ。新たなドライバーと指輪で、新たな仮面ライダーが登場。ビーストを内に飼う者、だからねぇ。メイジとメデューサの戦い、どうなるんでしょ。メイジの実力は?面白くなってまいりました!

http://www.tv-asahi.co.jp/wizard/story/40.html
さあて、キング初の試練。弱いところなどないと思いきや、弱さが強さになるのだと言うことを初めて学んだキングなのですよと。やっぱりカンフーの達人だけあって、修行させるわけですなー。これカンフー映画の王道。でも、技を磨くのではなく、心の鍛錬。自分の弱さを知ることが、強さに繋がるってね。さすが元ボウケンシルバー、いやキョウリュウグレーです。
ところで、あのヒッピーの扮装はなんか意味あるのかしらん。グレイの単なる趣味かw

http://www.tv-asahi.co.jp/kyouryu/contents/Story/0018/
フラグと逆フラグが交差する激しい戦いwしかしなー、そこにやってきた助っ人がまさかの非東映キャラとは!チガウヨープロ(笑。つうかギリギリだろ、このネタ)の巨大ヒーローに、ニチアサタイムを取られてしまうとは...。キャプテンウルトラからセブンへの交代的な?しかもこの巨大ヒーロー、メ○ロマンというかゴ○ドマンというか、微妙に○谷プロキャラを外したデザインw。葉加瀬までキャラ変しちゃって大変だったんだけど、なんとかVSのOVAで持ち直し。が、最後のオチって、こんなんでいいのか?アキバレはついに永遠のヒーローとなってしまったのか?怒濤のラストにややポカーンでしたわw。これで、おしまいということらしいのだが...次回は総集編だけなんだよね?

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さて、いよいよ反撃ですかね。魔道ホラーの身体の一部があれば彼らの居場所が常にわかるという。そのためについにリブラを嵌めるわけですな。なかなかの中ボスキャラっぷりが楽しいリブラだけど、今回の莉杏たちの作戦にはまんまとしてやられたと。流我を射殺する様を生中継されて、さすがのリブラも失墜したかと。ついでに流我も死んだことになって動きやすくなり、ここは一石二鳥。いや、ホラーの居場所もわかるようになって一石三鳥ということで。ここから巻き返すんかな。でもまだ強そうなボスキャラいるからなー。

 http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/garo-yami/episodes/episodes01/index.html#150159
んー、八手三郎の妄想世界とかもうどんどん皆さんの妄想が膨らんで、暴走してるわけですな。そんな中、ついにマルシーナがニチアサを選挙しスーパーマルシーナタイムに現実を変えちゃうとか。じゃ、仮面ライダーシリーズはどうなんの?てなことを思ったのは、MAXだけではあるまいて。
アキバレ最大のピンチは、思わず胸アツな展開で乗り越えちゃうわけだが、最終回に向けて最後の波乱の予感。葉加瀬、胸のサソリは一体?

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今回は陰我ホラーなれど、ほぼ人間態。鎧の魔戒騎士とホラーの戦いが、このシリーズではめっきり少なくなりましたなぁ。まぁ、ヒーローものではないと言えば、それまでだけどね。その代わり、今回のホラーは及川奈央ちゃんだったので、許す(笑)いや、久々にこのフィールドに戻ってきてくれたのが嬉しいところですな。んー、去年の劇場版以来?かな?
さて、気になるのは猛竜の恋なんだけど...これ死亡フラグ立ってるよね?

http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/garo-yami/episodes/episodes01/index.html#149937
まぁ、バハムートは倒して、かつてのライバルとも心を通わせることが出来。一件落着かと。つうか、はやくインフィニティーで戦えば良かったんじゃんってことか(笑)。
それよりも、ですよ。面影堂に来て魔法石を託し、指輪作成を輪島に依頼した謎の男、笛木。この男に言われて指輪を作った結果が、ウィザードを生み出すことになったということならば、笛木の正体はやはり白い魔法使い以外に考えられないでしょう。「変身」もしちゃうわけですねー、白い魔法使い。もうちょっとなんかヒーローっぽい名前あればいいのに。一応、これも仮面ライダー?なんでしょ?
てなわけで、どんどんクライマックスに向けて、お話しが進んで行きますなぁ。

  http://www.tv-asahi.co.jp/wizard/story/39.html
忘れた頃にやってくる、スピリット戦士、まぁ幽霊ですな、の登場です。今回はグレー。これもこれまでの戦隊にはない微妙な色ながら、黒と白の融合のカラーと言うことで。しかも中国の人でカンフーの使い手らしく、やはり特訓パターンというわけですか、そうですか。
敵も強くなり、キングの存在もここで大きく変わる節目になるのかな、グレーの参画で。キングにどんな試練が訪れるのかは、次回で。

http://www.tv-asahi.co.jp/kyouryu/contents/Story/0017/
あー、なんか謎の老人の正体、明かされましたけど...八手三郎?また、このネタなの?本当は礼儀正しい歯科技工士の後沢次男さんがツー将軍になっちゃってるのは、八手三郎の妄想のせいなの?まぁ、マルシーナはステマ乙を取り戻し、幹部デリューナイトも復活。ツー将軍がマルシーナを利用してたんじゃなくて、やっぱ逆だったのね。なんか葉加瀬のあの胸の痛みとかさ、諸々のあれやこれやをきっと後2話で強引にまとめちゃうんでしょうなぁ。それもいいです。
あ、ももーい、それなりに老けましたなぁ...。

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流牙はすっかりお尋ね者になってるようですが...。まぁそんなことはどうでもいいというか、粛々とホラー狩りをするわけですが。
まぁ、そんなことよりも何よりも、今回のゲストは長澤奈央ちゃん!いやー、ジャンル女優ですなぁ、すっかり。本人もお好きなんでしょう。学校の先生で敵キャラというと、まるでフォーゼなんだけど、まぁ今回もアクションをしてくれてます。吹き替えもあるけど、結構本人頑張ってますね。これは嬉しい。これからも、このジャンルで頑張って欲しいものですよと。

http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/garo-yami/episodes/episodes01/index.html#149703
初めてですな。晴人の過去が語られるのは。まぁ普通の人だったんだね、サバトの前は。普通の人と同じように悩んだり。ま、ライバルに怪我を負わせた後に姿を消してしまうのも、普通の人だからこそ。こういう事があったから、魔法使いとして希望を説くと。そういうことなのかね。
で、そのライバルがゲートとなるとやりにくいし、しかも今回のファントム、バハムートがメチャメチャ強いと来てる。さて、どうする?
一方、色々と考えちゃってるソラくん。人間の心のままファントムになった彼。ワイズマンの真意を探るわけですな。人間の心と言っても、極悪非道のシリアルキラーの心ですが。
それと、面影堂に現れた男、誰ですかね?輪島のあの態度を観ると、決して好ましい人物ではないような...。

http://www.tv-asahi.co.jp/wizard/story/38.html
まーやっぱり、九官鳥ファントムが全ての諸悪の根源ということです。放火犯もこいつ。しかし、あれで警察側は納得したんかな。もうファントムって公認なんだっけ。ま、強引な感じもしますが、とりあえず九官鳥を追えと。そういうことで。
そうそう、演出手法のひとつではあるけど、いきなり漫画が出てきちゃったのにはビックリ。下手にCGとかで見せるよりは面白いけどねぇ。まぁ、これはこれでいいのか。仁藤だし。
しかし、あのオチが今ひとつだったなぁ。これってゲートが絶望しちゃったと思っちゃうよね。ちょっと気持ちが良くない感じ。

http://www.tv-asahi.co.jp/wizard/story/37.html
イアンの友人の敵は、ホントはアイガロンだって事がわかったり、キョウリュウブラックの強化版、キョウリュウブラック・ディノスグランダーが登場したり。アイガロンがイアンの友人を殺して奪った石が、キングの父親の持っていた石で、キングの胸の石に反応するとか。そして、トリンの謎のひと言とかね。なんか、色んな事盛り沢山な感じで御座いました。まー、そろそろ新展開もないと、飽きてきちゃうもんね。どうなりますかね、この後。

http://www.tv-asahi.co.jp/kyouryu/contents/Story/0016/
ドゴルドの中の人がなかなか決まらないのに焦って、ロボットにまで手を出しちゃうのね。まぁスーパーロボットなら、そりゃ耐久性抜群って事なんでしょうけど。生き物じゃなくてもいいって事なのか、ドゴルドの中身は。
で、今回の見所。久々に東映特撮に登場しましたね、イブキさん。お元気そうで。こういう役もやったりするんですなぁ。なんか爽やか系のイメージだったので、ちょっと意外。あ、もちろん結局はいい人だったのではありますがね。次はヒーロー役でぜひ。
あー、そうそう、空蝉丸がいい人過ぎて、もうたまらんです。

http://www.tv-asahi.co.jp/kyouryu/contents/Story/0015/
ツー将軍の妄想世界に取り込まれちゃったわけですな。この人の妄想力もかなり強いと。しかし、歯科技工士で自作フィギュアを作る人って、かなりリアリティあるわな、昔の、ホントに昔のカレージキットって、歯科用レジンを使うのがデフォルトだったモンねぇ。あれ、臭かったよね。なんてことを思ってしまったりするわけですな。
でまぁ、このツー将軍の正体は結局よくわからないし。あの具合悪そうな人も、まだ引っ張るし。どうなんですかね、この先。だってもう、クライマックスに突入でしょ。

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まぁ普通の人がホラーなんぞに顔を突っ込むと、ろくな目に遭わないという話か。風見もつくづく可哀想な。一撃で殺す事なんていくらでも出来たはずなのに、あそこまで弄ばれて、自分の恋人を殺したリベラに殺されてしまうとはねぇ。
しかし、倉田さん強い、強すぎます。つうか、魔戒騎士3人が弱いのかなー。GAROがGAROらしくないというか...。まぁ鋼牙ではないのでいたしかたないのね。あー、でもこの戦闘、CGじゃなくてスーツでやって欲しいんだよ。まぁCGでないと、というのもわかるけど、やはりGAROはスーツのほうがいいと思う。

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