2014年12月アーカイブ
チェイサー、霧子への攻撃をわざと外したわけです。生身の人間を攻撃しても...ということらしいけどね、他のロイミュードはばんばん攻撃してますけど何か。チェイスが段々と変わってきたと、そういうことのようですなぁ。彼が実際には何者なのか。ベルトさんはどうやら何かを知っているようだし。そもそもチェイサーのあの姿、ライダーにそっくりというのがねぇ...。
さて、事件の方は捜査によって解決に向かうけど。今回は「バディ」いや「相棒」がポイントですな。新ノ介のかつての相棒との間に、霧子はなかなか入り込むことは出来ないが、新ノ介は新たな「相棒」として事件現場を託したわけです。そうやって絆が出来てくところがいいじゃないですか。
さて、事件の方は捜査によって解決に向かうけど。今回は「バディ」いや「相棒」がポイントですな。新ノ介のかつての相棒との間に、霧子はなかなか入り込むことは出来ないが、新ノ介は新たな「相棒」として事件現場を託したわけです。そうやって絆が出来てくところがいいじゃないですか。
大手ゼネコンの事故現場、その特ダネ写真を必ず撮る記者がいると。まぁどう考えても怪しいけどね。事故ではなく事件だというのが新ノ介の推理。で、その記者が怪しいというわけですよ。まぁ、このあたりの展開はいかにも刑事ドラマな感じでいいじゃないですか。
ロイミュードの仕業であることを見破りそれを追い詰めたつもりが、例によってチェイサーに邪魔されて。チェイサーが強いわけです。ライバルはこのくらい強くなきゃ駄目だけどね。チェイサーの攻撃に変身が解けて、生身で横たわる新ノ介。そこに攻撃に狙いを定めるチェイサー。そしてその間に立ちはだかるのは霧子。いやいやいいね、霧子ちゃん。可愛いし。ま、関係ないけど。
いい引きです、
ロイミュードの仕業であることを見破りそれを追い詰めたつもりが、例によってチェイサーに邪魔されて。チェイサーが強いわけです。ライバルはこのくらい強くなきゃ駄目だけどね。チェイサーの攻撃に変身が解けて、生身で横たわる新ノ介。そこに攻撃に狙いを定めるチェイサー。そしてその間に立ちはだかるのは霧子。いやいやいいね、霧子ちゃん。可愛いし。ま、関係ないけど。
いい引きです、
シフトカーは人の治療も出来ちゃうのね。毒を消してもらって復活した新ノ介です。
さて、特状課が公安によって活動停止させられたり、実はフォントアール社の社長がヤバイ人だったりとか、その公安が実は悪人だったりとか。なんか今時の刑事ドラマ的なスリリングとスケールの展開だったりしますな。こういうの好きですぜ。さらにはなんと!りんなちゃんがベルトさんのメカニック担当だったと!!そりゃベルトさんにはメカは作れませんからねぇ。ベルトだし。あれ、これってじつは特状課の面々が実は皆...なんて展開もアリ?
まぁそういうところで心が折れそうになったりする新ノ介ではあるけど、そこはさらに強い力で新モード、タイプワイルドに変身。変身は心のコンディションに寄るってのがね、わかるようなわからないようなですが、まぁ面白いのでいいですわ。
さて、特状課が公安によって活動停止させられたり、実はフォントアール社の社長がヤバイ人だったりとか、その公安が実は悪人だったりとか。なんか今時の刑事ドラマ的なスリリングとスケールの展開だったりしますな。こういうの好きですぜ。さらにはなんと!りんなちゃんがベルトさんのメカニック担当だったと!!そりゃベルトさんにはメカは作れませんからねぇ。ベルトだし。あれ、これってじつは特状課の面々が実は皆...なんて展開もアリ?
まぁそういうところで心が折れそうになったりする新ノ介ではあるけど、そこはさらに強い力で新モード、タイプワイルドに変身。変身は心のコンディションに寄るってのがね、わかるようなわからないようなですが、まぁ面白いのでいいですわ。
敵味方入り乱れての大乱戦。
皇帝ゼットを巡り、モルク-ネロ、ノア、シュバルツ-ザラム、そしてトッキュウジャーとそれぞれの思惑で立ち向かうわけです。でもねぇ、圧倒的なゼットの闇の力が発動しちゃうのね。これがゼットの真の闇の姿と、そういうことのようです。
哀れノアは娘のために命を落とし、シュバルツもまたグリッタのために命を落とす。ゼットが欲しかったキラキラを手にし、満足して逝ったんでしょうなぁ。敵とはいえなかなかに哀しい最後でありました。
さて、シュバルツもいなくなり、明は無事にトッキュウジャーと合流。もっとドロドロした展開になるかと思いや、あまり引っ張らなかったねぇ。まぁ明のキャラに合わないということか。とりあえず、良かったですねと。
皇帝ゼットを巡り、モルク-ネロ、ノア、シュバルツ-ザラム、そしてトッキュウジャーとそれぞれの思惑で立ち向かうわけです。でもねぇ、圧倒的なゼットの闇の力が発動しちゃうのね。これがゼットの真の闇の姿と、そういうことのようです。
哀れノアは娘のために命を落とし、シュバルツもまたグリッタのために命を落とす。ゼットが欲しかったキラキラを手にし、満足して逝ったんでしょうなぁ。敵とはいえなかなかに哀しい最後でありました。
さて、シュバルツもいなくなり、明は無事にトッキュウジャーと合流。もっとドロドロした展開になるかと思いや、あまり引っ張らなかったねぇ。まぁ明のキャラに合わないということか。とりあえず、良かったですねと。
