2014年12月アーカイブ

いやぁ、これはなんとも美味しいキャラが出てきましたなぁ。もうさ、突っ込みドコロが満載です。
新ノ介に犯人捜しの競争を挑む謎の身体能力の高いカメラマン。なんだかねー、ホントに面白いキャラ立ちさせようって感じですナァ、これは。まさにね、2号ライダーのキャラです、主人公とは真逆のキャラ立ちでさ。
てなわけで出ました、白いライダー、マッハ。マッハの能力もドライブ以上の高さ。あっという間にその力をロイミュードと新ノ介達に見せつけてくれますなぁ。ドライブさんはこれが誰だかは知っている様子。つうか霧子も知っているとは。いや、弟?霧子の弟?アメリカ帰りって?なんか色々と疑問符山積みで次回に続く。

http://www.tv-asahi.co.jp/drive/story/12/
チェイスとシフトカーのおかげで、捨て身の攻撃から互いに間一髪を免れたドライブとハート。まぁそりゃそうでしょうよ。
ボルト篇がまさかの3週連続ってことですか。いよいよ暗黒の聖夜が近づいて、何とかそれを阻止せんと捜査を進める新ノ介たち。ついにボルトの策略を突き止めて現場に向かうわけですけどね...チェイスに阻まれるドライブ。霧子は一人で現場に。その霧子を危機一髪から救ったのは...謎の影。これは新ライダーですかね?やっぱりね。しかし、それだけで姿を消すというティザーっぷりです。
さてさて、この影の人物の登場、楽しみですな。

http://www.tv-asahi.co.jp/drive/story/11/
ベルトさんの過去が語られます。本名はクリム・スタインベルト。まぁベルトさんでいいよね、確かに(笑)。でも、過去のロイミュードとの因果関係はまぁまぁ明らかにはなったけど、今ひとつスッキリしない部分もあるねぇ。ま、この段階で全部ネタばらししちゃうことはないわな。
てなわけで、ボルト篇、まだ続きがありましたよと。まだまだ終わっておらず聖夜の大停電が実行されちゃうかも、というわけです。
さてさて、ハートの心臓をわしづかみにするドライブ。いあやぁ限界値まで行っちゃう命を賭けたまさにチキンゲーム、これはヤバイ感じです。

http://www.tv-asahi.co.jp/drive/story/10/
今回も新フォームのお披露目。今度はタイプテクニックだけど、まぁ変身できないわけです。クールにならないとダメらしい。怒りを通り越して冷静になったときに変身が可能になると、そういうわけですねぇ。これで初期の3フォームがそろい踏みと。ライダーがチェンジするとトライドロンも変形するというのが斬新かな。まぁ、いかにも玩具展開って感じはするし、無理矢理な合体変形感はあるけれどね。
さて、無事にロイミュードは倒したはずだけど、まだこのエピソードは続く。まぁ倒せてないといううことですよ、あのあご勇氏を(違っ)。真の解決篇は次回ね。

http://www.tv-asahi.co.jp/drive/story/09/
チェイサー、霧子への攻撃をわざと外したわけです。生身の人間を攻撃しても...ということらしいけどね、他のロイミュードはばんばん攻撃してますけど何か。チェイスが段々と変わってきたと、そういうことのようですなぁ。彼が実際には何者なのか。ベルトさんはどうやら何かを知っているようだし。そもそもチェイサーのあの姿、ライダーにそっくりというのがねぇ...。
さて、事件の方は捜査によって解決に向かうけど。今回は「バディ」いや「相棒」がポイントですな。新ノ介のかつての相棒との間に、霧子はなかなか入り込むことは出来ないが、新ノ介は新たな「相棒」として事件現場を託したわけです。そうやって絆が出来てくところがいいじゃないですか。

http://www.tv-asahi.co.jp/drive/story/08/
大手ゼネコンの事故現場、その特ダネ写真を必ず撮る記者がいると。まぁどう考えても怪しいけどね。事故ではなく事件だというのが新ノ介の推理。で、その記者が怪しいというわけですよ。まぁ、このあたりの展開はいかにも刑事ドラマな感じでいいじゃないですか。
ロイミュードの仕業であることを見破りそれを追い詰めたつもりが、例によってチェイサーに邪魔されて。チェイサーが強いわけです。ライバルはこのくらい強くなきゃ駄目だけどね。チェイサーの攻撃に変身が解けて、生身で横たわる新ノ介。そこに攻撃に狙いを定めるチェイサー。そしてその間に立ちはだかるのは霧子。いやいやいいね、霧子ちゃん。可愛いし。ま、関係ないけど。
いい引きです、

http://www.tv-asahi.co.jp/drive/story/07/
シフトカーは人の治療も出来ちゃうのね。毒を消してもらって復活した新ノ介です。
さて、特状課が公安によって活動停止させられたり、実はフォントアール社の社長がヤバイ人だったりとか、その公安が実は悪人だったりとか。なんか今時の刑事ドラマ的なスリリングとスケールの展開だったりしますな。こういうの好きですぜ。さらにはなんと!りんなちゃんがベルトさんのメカニック担当だったと!!そりゃベルトさんにはメカは作れませんからねぇ。ベルトだし。あれ、これってじつは特状課の面々が実は皆...なんて展開もアリ?
まぁそういうところで心が折れそうになったりする新ノ介ではあるけど、そこはさらに強い力で新モード、タイプワイルドに変身。変身は心のコンディションに寄るってのがね、わかるようなわからないようなですが、まぁ面白いのでいいですわ。

http://www.tv-asahi.co.jp/drive/story/06/
冬休み中という事で、総集編的なお話し。まぁ年を越せば、最終回に向けてのクライマックスの展開ですし。クリスマスも終わって、玩具的なセールスも終わったし。
とは言え、ここでトカッチとミオの間を少し近くしていきましょうってことかな。ちょっとだけ互いを意識するようになりましたと。まぁ微笑ましい感じでよしよし。光だけがその当たりに気づいてるってのもいいんじゃない。

さて、早くもニンニンジャーの番宣も来ましたよ。どんな感じですかねぇ。

http://www.tv-asahi.co.jp/tqg/contents/Story/0043/
敵味方入り乱れての大乱戦。
皇帝ゼットを巡り、モルク-ネロ、ノア、シュバルツ-ザラム、そしてトッキュウジャーとそれぞれの思惑で立ち向かうわけです。でもねぇ、圧倒的なゼットの闇の力が発動しちゃうのね。これがゼットの真の闇の姿と、そういうことのようです。
哀れノアは娘のために命を落とし、シュバルツもまたグリッタのために命を落とす。ゼットが欲しかったキラキラを手にし、満足して逝ったんでしょうなぁ。敵とはいえなかなかに哀しい最後でありました。
さて、シュバルツもいなくなり、明は無事にトッキュウジャーと合流。もっとドロドロした展開になるかと思いや、あまり引っ張らなかったねぇ。まぁ明のキャラに合わないということか。とりあえず、良かったですねと。

http://www.tv-asahi.co.jp/tqg/contents/Story/0042/
シュバルツとザラムがキャッスルターミナルに突入、だけどね。やっぱりゼットの力ははるかに上。さらにはゼットにアプリチェンジャー奪われて、トッキュウ6号になりすまされちゃって。さらにはレインボーラインにまで乗り込んで。さあこれはどうしたものやらってね。でも、グリッタ嬢の決意もわかったところで、シュバルツとの因縁の戦いにこれがどう影響するのかなって感じですよ。
そしてついに昴が浜が見つかるわけですが、これがなぜかキャッスルターミナルの下とはねぇ。波乱です。

http://www.tv-asahi.co.jp/tqg/contents/Story/0041/
うむむ、明のフラグが立ちまくりだし。謎のメッセージを残して消えちゃった明、戦いに最終に明のことを次々思い出したりね、これはもう完全にヤバイ展開。どうしてもそういう方に話が行っちゃうんだよなぁと。これはもうね、寂しいわけですよ。
そして、ついに5人の前に姿を現す明。いや、これはもうザラムというべきか。でもトッキュウ6号には変身しちゃうんだな。むむむ、どうなるのやら...。

http://www.tv-asahi.co.jp/tqg/contents/Story/0041/
ちょっと息抜き的なギャグ篇ですかね。東映撮影所をロケ場所としてフルに使った感じで。なんともカグラの感性がヤバイ感じでいいですなぁ。こういう楽しいお話しがないと今後の展開が辛くなっちゃうし。というか、「ここでこれを入れると、辛い展開が益々辛くなるということか。それはそれでご無体な仕打ちですナァ。

http://www.tv-asahi.co.jp/tqg/contents/Story/0039/
なるほど、やはり明はドリル烈車と引き替えにシュバルツの軍門に降ることを約束していたんだねぇ。だから、ライト達の望みを早く叶えるために焦ってが昴ヶ浜を探していたと。シュバルツに呼ばれる前に。
そんな話になってるとは知らない5人。しかし、トカッチはいざとなったらどんなに厳しい決断であっても、それ決断を下すことを約束するのであった。まー、これはあまり楽しくない展開になること間違いなしのフラグですなぁ。トッキュージャー対ザラムというね。そんな爆弾を抱えて年末に突入って感じですか、そうですか。

http://www.tv-asahi.co.jp/tqg/contents/Story/0038/
シュバルツと何やら約束したらしい明が気になるところですが、ここは一旦それは忘れて。
で、今回はヒカリのハナシですな。小学校に来ていた教育実習の先生の母校がある駅に停車したんで、その先生を探しに行こうってことだけど、これもうシャドーの侵略によって過去も書き換えられちゃってるって事ですかね。まぁ、そうなるとトッキュウジャーが自分の故郷を取り戻しても、元には戻らんということ?まぁ、そもそも彼等が子供に戻るのかってこともあるけどね。
教育実習の先生、ギャルから清楚な先生の卵に戻って、メデタシでした。

http://www.tv-asahi.co.jp/tqg/contents/Story/0037/

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