2012年5月アーカイブ

ユウキに最大のライバル登場かと思いきや、早々にアクエリアスであることが判明した、エリーヌちゃんですな。色々と思うところあっスイッチを手にしてるようですが、そこは校長の思惑が働いてのこと、という展開であることは間違いないかと。
で、ユウキ回でもあるわけですよ、今回は。なんつうか、ユウキというキャラがどんどん暴走してるように見えるのは私だけではあるまいて。最初はここまでおバカではなかったような...?まぁ、でも魅力的だから許す。若さだなぁ、カワイイのは。しかし、そのユウキの不正行動、ホントなのか?これが次回のポイントでしょう。
何気に一次審査落ちた流星がカワイイ。この人、完全にキャラ変わったね(笑)。

http://www.tv-asahi.co.jp/fourze/story/37.html
誘拐されちゃいましたな、ヨーコちゃん。エネルギー切れで。で、その救出劇が、エンターコスプレでレディゴーてなわけです。しかし、本物のエンターが出てこない確証、あったのかねぇ。何故か今回の作品、エンターがあんまり絡んでないけど。それに結局よくわかんないのが、最初のメタロイドの攻撃を受けたものだけが、Ver2の攻撃が効くという仕組みね。まぁ、いいけど、もう少しちゃんと生かせばいいのに。
さて、そんなこととは全く関係なく、司令官の前に登場する4人目の戦士と4体目のバディロイド。金色のカブトムシですかね。なかなかキャラが立ってそうで期待できます。あ、もう一人でるのか。追加は二人ですな。

http://www.tv-asahi.co.jp/go-bus/contents/Story/0014/
さてさて、JKとライダー部の絆がいったんは途切れてしまい、コズミックステイツが発動しなくなってしまったわけですが...。さすがは弦太朗ということでJKの父親に会いに行って、ギターを習っていたとはね。特訓でもしてるんじゃ...という美羽の推測通りと言えばその通りなんだけど、魚釣ってギターを習って、というところがいいじゃないの。昭和ライダーの「特訓」とはひと味違うのだよと。
悩んでいたJKも元に戻り、全てがめでたしめでたし。JKの本名までわかってしまいました。が、一方で我望のほうは色々と野望を進めているようで。何ですかねー、コアスイッチって。これって終盤への布石でしょうな。天高の生徒が持っているっていうことは、まだまだ中ボスキャラ的な人が出てくるんかなーと。

http://www.tv-asahi.co.jp/fourze/story/36.html
今回は、"オフもの"ですね。いつもとは違う私服の3人。まぁ、ヨーコちゃんはこの方が年相応...。ゴーバスターズのユニフォームよりもこちらでしょ。童顔だし。つうか、実際に若いんだよね。
で、ほのぼのバケーション中にヴァグラス出演。なんだかんだバタバタしながらも無事解決でもうオフのやりなおしをって展開かと思いきや。エンター側の作戦の意図も見えぬまま、次週に続くになっちゃいました。何やらシリアスな展開だしねぇ。なかなか予想を裏切ってくれて楽しいよ。
と、黒木司令官、一人で一体何をやっていたんだか、アヤシイですなぁ。これってエンターみたいに亜空間にアクセスしてたんでは?さらに予告編では金色の人たちが...。次回、楽しみです。

  http://www.tv-asahi.co.jp/go-bus/contents/Story/0013/
ライダー部のメンバーでも、今ひとつわかりにくいような感じではありますな、JK。でも、弦太朗との友情は揺るぎないもの、のはずだったんだけどねぇ。人それぞれ夢があるし、高校時代の3年間なんてあっという間って、おいおい、仮面ライダーって高校卒業で終わっちゃうモノなのかと...ややびっくり。ま、そこがフォーゼか。
校長の新たなラプラスの目の力で、ホロスコープスの登場頻度も高くなりそう。まあ残りの放送話を考えたら、急がないとねー。それがJKの友達で、JKの心も揺れて。そして、その友情の乱れが、コズミックステイツに影響して...。てなところで、次回ですか。

http://www.tv-asahi.co.jp/fourze/story/35.html
うーん、これもまぁよくあるネタですかね。女の子メンバーのそっくりさんが有名人パターン。その有名人が敵に狙われているのを、入れ替わりで阻止しようと。しかし、狙われる理由が、亜空間にないクリスタルを、宝石として持っているからつうのは、ちょいと苦しいかもだな。しかも、結局取られちゃったからねー。バグラスのパワーアップ、ちゃんと進んでますって感じだわ。でも、敵が強くならないと、新メカが出せないし。これは必然なのです。

http://www.tv-asahi.co.jp/go-bus/contents/Story/0012/
いやー、優希奈ちゃん、かわいいよ、 優希奈ちゃん。てっきり弦太朗のことが大好きで押しかけてきただけのこと思いきや、実はしっかり弦太朗のことを見ていたのね。フォーゼであることも知っているとはねぇ。いい子じゃないの。しかし、フォーゼの正体バレっぷりは半端ないね。ここまでバレてるライダーは、過去にもあんまりいないのでは?
さて、我望と亡き父が同じコズミックエナジーの研究者であったことを知る賢吾。これって、今までわからなかったのかな。我望がこのあたりのことを隠してきたのか。これで、コズミックエナジーを巡るハナシが、一歩進んだと言えるかな。京都の上空にあったザ・ホールは消滅してしまったけれど。
ついにフォーゼに敗北してあわやダークネビュラに飛ばされるところだった校長先生、すんでのところで新たな能力が発動して助かりました...。イケメン校長、なんだか哀れな感じですなぁ...。

http://www.tv-asahi.co.jp/fourze/story/34.html
ブルーとゴリサキの友情、ですかね。バディロイドってずいぶんと自由な意志を持っているようで。完全にひとつの人格として行動してますな。それぞれのメンバーに、子供の頃から共に暮らしているわけだし。まぁ、親代わりだったい教育係だったり、まさにバディだったり。
しかし、ブルーの場合は年齢が高かったため、ゴリサキも接し方で踏み込めない部分があったと。いやいや、人間ですよ、これってもう。
しかし、エンターの作戦も、今ひとつ踏み込んでないなー。せっかく弱点を見つけたからには、も少し上手くやれば。ねえ。

http://www.tv-asahi.co.jp/go-bus/contents/Story/0011/
もう、お祭りです。なんでもアリです。どうせ全部出すんなら、ライダーも戦隊も全部行っちゃえって、そういうことですな。そもそも子供たちなんかは、戦隊派とライダー派に別れたりしたり。それを大真面目にスーパーヒーロー大戦しちゃうわけですよ。まあね、大ショッカーの言いなりになって騙されてると思いきや、騙してるのはヒーロー達だったという安心のパターン。
で、フォーゼとゴーバスターズがメインと思わせて、実はディケイドとゴーカイジャー、と思いきや、ジョーと海東の話だったりするところが面白いですな。しかも、最後のどんでん返しもちゃんと用意されてるしね。結局一番謎なのは、鳴滝だよねぇ。
もうね、詰め込みすぎっていう暗いの楽しさ。まさにお祭り。年に一回くらいは、こういう楽しいお祭りがあるといいよね。

http://www.superhero-movie.com/index.html
高校だもん、修学旅行ですよ。こんな時期に修学旅行なんだっけ?という気もするけど。あ、春の修学旅行もあるのか。で、修学旅行と言えばやっぱり京都。太秦の映画村でのお気楽篇かなあと思いきや、これがなかなかの重要篇かも。賢吾の父親が研究していたというザ・ホールの謎。それが、リブラによって壊されんとしている...。さらにホロスコープスの新顔、レオも登場。まぁ、レオは怪人体では既に登場してますけどね、劇場版で。
てなことはどうでもよくてさ、なんというか流星の弦太朗ラブ具合がMAXでヤバいぞ(笑)。もう、ある意味究極のツンデレとも言えましょう。一時は命の取り合いまでしたわけなんですがね...。もう、見てて恥ずかしいくらい(^_^;)。ま、面白いので、アリです。

http://www.tv-asahi.co.jp/fourze/story/33.html
ヒロム、まだお姉ちゃんの理解を得てなかったわけです、ゴーバスターズに入る事。あれ、なんでこのタイミングなんだっけ?よく覚えてませんが、まぁお姉ちゃんの反対を押し切って出てきてしまったわけですな。で、連れ戻しに来ちゃったと。まぁ、なんというか過保護なお姉さんというか、ヒロムも大人なんで好きなようにさせてやればという気もしますが。結局はヒロムの戦う姿を見て、納得して帰りましたというお話し。戦隊だと、イエローとかでよくありがちなパターンだけどね。

http://www.tv-asahi.co.jp/go-bus/contents/Story/0010/

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