バイク弄ってケツ丸出しに
昨日頼んでいたパーツの最後のものが届き、やっとカスタム出来る状況に。今日は諸事情でお出かけできないことになっていたし、天気も涼しく良い加減だったので、バイク弄りの日になりました。
愛車VRSCDX、2009年型なのにもうリアフェンダーの塗装剥がれが結構目立ってきまして。塗装面の裏側が錆びてきちゃったんですな。さすがメリケンクオリティ。リアフェンダー変えるなら、思い切って見た目変えちゃおうかと。
最近周りのV-ROD乗りもケツ丸出しカスタム、あるいはケツ丸出しバイクに乗り換えたりしてたんで、それに触発されました。まぁ、純正のやや野暮ったい感じは何とかしたいと思ってたんですがね。
色々と悩んで、V-RODマッスルのリアを移植することにしました。まぁこれやってる先人がいたんですけどね。ただ、ナンバーもサイドに動かしたりね、米国版ではこれが純正なので。というわけで、全て純正パーツでカスタム。ただ、サブフレームだけどは買うの勿体なかったので、自分で切断しました。またebayで安く入手できるものはそちらで調達。
しかしね、作業はホントに楽。純正なのでフレームをグラインダーで切断する以外はポン付け。ウインカーやテールライトもコネクターポン付け。簡単に出来ちゃいました。
変更したのは、シート、タンデムシート、リアフェンダー、テールライト/ウインカー、ライセンスプレートです。
左はビフォー、右がアフターです。クリックすると別ウインドウで開きます。
後ろから見ると、まさにケツ丸出し。こちらもクリックすると別ウインドウで開きます。
このリアタイアの存在感を強調したかったわけで、その想いは達成できたかなと。
おそらく車検も問題ないでしょう。あ、このナンバーたたむことが出来るので、駐車時とか便利です。
おそらく車検も問題ないでしょう。あ、このナンバーたたむことが出来るので、駐車時とか便利です。
あー、走り行きたいのぉ。




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