仮面ライダー響鬼 「二十三之巻 鍛える夏」
明日夢とトドロキのエピソードがうまくシンクロしていて、面白い。どちらも自分の得意ではない楽器を担当させられて、なんだか身が入らない。明日夢はブラバンでホイッスル、トドロキはギターでなく太鼓。でも何故自分が太鼓やらなきゃいけないのか、ヒビキはなかなか教えてくれず…トドロキは苛立つわけです。
さて、夏になると出てくるのが白の男らしく。この“白”が産み出す童子と姫は、なんか雰囲気違う。ちょいとおちゃらけ度が高いというか。こいつらが育ててるのは、泥田坊なのです。
妖姫、怪童子に苦戦する響鬼と轟鬼。轟鬼、やられちゃうし。しかも泥田坊出現。つうか、小さいぞ、この魔化魍…。


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仮面ライダー響鬼 二十三之巻
本日はなんと!轟鬼が太鼓修行。
弦の使い手なので太鼓は身が入らない模様。一方そのころ明日夢もブラスバンドの演奏でホイッスルが不服みたい。
うーむ、気持ちはわかるぞ。そ繧…