亡き小町のこと 2012-04-04あの8年前の今日のことは忘れられません。 何かを掴むように差し出された前足を、この手に握られながら、愛猫小町は22歳の生涯を閉じました。大往生でした。 いつか我々がそちらに行くまで、虹の橋のたもとで待っていておくれ。一緒に橋を渡ろう。 いま、一緒に暮らしている、虎千代、桜子、小菊とも、なるべく永く一緒にいたいものです。 今夜は小町の事を想いながら、床につきます。 ツレヅレPosted by MAX
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