四十九日

無事に父親の四十九日を終えることができました。
納骨まで無事に済んで、これで一区切り。喪が明けました。
こうやって納骨までに様々やらなきゃいけないことがあって、それに忙殺されることにより、悲しみで沈み込んでいる余裕を与えずに現実に引っ張り出すという一連のシステムって良くできているなぁと、変なところでしみじみと感心してしまいました。
色々とご心配をかけたり、ねぎらいのお言葉をいただいたり、皆さんには感謝の念で一杯です。
もう大丈夫です。歌舞音曲も、餅も解禁になりましたし。
特撮の方も、ボチボチ再開します。

ツレヅレ

Posted by MAX