超星神グランセイザー 「滅亡の序曲」

蘭ちゃんを巡るベルゼウス、ルビー、そしてグランセイザーたちの思惑。蘭ちゃん、悩む、泣く、逃げる、そして最後には自己犠牲の気持ちでウォフマナフの元へ向かってしまう。欄ちゃんひとりの命で、地球人類全ての命を救うことができるのだろうか。なーんて、ベルゼウス・ブライトンの言ってることはでたらめで、ウォフマナフの中の“悪い派”なんですなー。で、これまで悪いと思ってたロギアとかアケロン人とか味方になるわけです。相変わらず先の展開読みやすいなー、グランセイザーは。
とにかく、蘭=さやかちゃんがメインにフューチャリングされてて楽しめましたでs。つうかそこしか見てないんだわな>MAX。