なんかね、調子悪いです、チョイノリ。
エンジンかけて走り出して、10分もしないうちに止まってしまう。
こうなると、エンジンもかかりにくくなって、チョーク引いて燃料コックをPRIにしないとかからない。
で、少し走るとまた止まる。
アイドリング調整、タペット調整はしたんだkど、効果なし。キャブかなー。なんかエンジンにガソリンが行ってないような気がしますな。
近いうちにプロに診てもらいますかね。
投稿者 MAX : 2008年10月19日 18:24 | トラックバックこんばんは、ガソリンタンクキャップの空気穴が詰まっていると、申告の現象が起きますね。
あとはストレーナの詰まりくらいしか思いつきません。
でもこう言うのって、自分で原因追求して治ると満足度高いです。
Posted by: yh : 2008年10月20日 01:34yhせんせい
ガソリンタンクキャップなんてお粗末なモンで、穴も何もって感じの構造です。
単純な作りなので色々弄って直したいのですが、ちょいとめんどくさくなってきました(笑)。
先日、通勤用のスペーシー100のアイドリングが不安定なのでキャブの清掃をしてみました。
キャブレーターにたどり着くまでに30分、シート周りの外装全てを取り外します。
5年間、一万キロを走ったのでゴミでも詰まっているのだろう、と思っていたのですが、まったく綺麗なものです。
エアクリ、プラグを清掃しても改善しませんでしたが、キャブのスロージェットの調整で安定しました。
最近のキャブは、特殊工具でないとスロージェットの調整ができないようになっているので苦労しましたが結果は上々です。
チョイノリは直ぐにキャブにアクセスできそうですがいかがでしょう。
yhせんせい
チョイノリのキャブは、レッグシールドを外せばすぐにアクセスできます。アイドリングの調整はしたんですが、キャブを開けるまではやってません。
今度の3連休には弄ってみようかなと思ってます。