2009年5月アーカイブ

レスキューストライカーのあまりにも哀しい最期には涙ですな。
まー、シンケンジャーの陰の主役と言ってもいい(?)位の地味な活躍、黒子さんですな。
2世代の鬼達+ディケイド&ディエンド、鼓、管、弦の3重奏はなかなか壮観。

響鬼篇、終わったー。つうか、次からどうなる?つうか、金の寿司屋って?

作家の栗本薫さん死去=100巻超す「グイン・サーガ」が人気

 SF、ミステリー、時代小説、評論など多彩な分野で活躍した作家の栗本薫(くりもと・かおる、評論家名は中島梓=なかじま・あずさ=、本名今岡純代=いまおか・すみよ)さんが26日午後7時18分、膵臓(すいぞう)がんのため東京都品川区の病院で死去した。56歳だった。

高校2年だった当時、SF雑誌月刊スターログを、それこそ隅から隅まで愛読していた。なかでも中島梓のコラムは大好きで、そこで紹介されたハワードの「コナン」シリーズ、ラブクラフトの「クトゥルー神話」など、初めて知る作品群を読み漁っていた。そんなおり、彼女の別名である栗本薫名義でヒロイックファンタジーが刊行されることを、スターログの新作紹介コーナーで知る。「豹頭の仮面」である。かくして、「グイン・サーガ」との長い長いつきあいが始まった。ウチにあるグイン・サーガは、すべて初版本だ。

長く読み続けるほどに、グインやイシュトバーン、リンダにナリス、スカール、ヴァレリウスなどの登場人物は、血肉を備えた実在のようにも思え。ページを開けば、いつでも彼らの冒険の世界に没入することが出来た。
しかし、もう新しい冒険を読むことは出来ない。

「魔界水滸伝」、「バサラ」、「トワイライト・サーガ」等々、そしてもちろん「グイン・サーガ」。栗本氏は多くの物語で私たちを楽しませてくれました。

心からお悔やみ申し上げます。

昨日は、小鹿野まで噂のわらじカツ丼を食いに行ってきましたよ。
まぁ、それだけが目的のツーリングだったわけですが、なんと秩父方面へのツーリングは初めてなんですな。千葉からだと結構遠いイメージだったもんで。実際は柏から常磐-外環経由ですぐなんだけど。
で、バイクで町おこしの小鹿野。結構バイクでの観光客多いです。というか、バイク以外の客はいないような(笑)。こういうところは何とか応援したいものです。

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で、安田屋さんのわらじカツ丼。卵で閉じないんですな。甘みが強くて、結構好み。もちろんボリューム満点。ごちそうさまでした。

新ビーグル、ターボドラゴン登場。
偽物騒ぎなんだけどね、千明に化けるというところが、外道衆もうまいとこに目をつけた。
ついに来たなぁ、響鬼篇。

響鬼篇。ザンキもトドロキもイブキもあきらも。出てますよ。

LOVE…

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なんというか、こういう姿を見るとホントに心癒されるわけです。

レスキューフォースはヨーロッパで出場中ですか。つうか、ヨーロッパと言っても広いなぁ…どのあたり?
まぁ、なかなか大変ですな、こういう人がいたら。つうか、実際にいますな、こういう外人。
ZECTはすでに、ソウジに擬態したソウの手中にあり、クロックダウン装置を稼働することで、全マスクドライダーシステムを無効化し、人類を制服せんと…

ディケイド、カブト篇完結。

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行ってきました、Perfumeライブ。席はアリーナA-3ブロック。前から12列目。つうか、サブステージへの花道の横5mくらいのところでして。過去のGAMEツアー、武道館に比べて段違いにいい席でしたよ。

で、一曲目からいきなり全開の「ワンルーム・ディスコ」を惜しげもなく。天井には巨大ミラーボールが回り、一気に代々木第一体育館がディスコに早変わり。もう、息を持つかせぬ展開で、おじさんはついて行くのが大変ですよ。CM曲の「NIGHT FLIGHT」もやっちゃいました。これはキュートだなぁ。ヤバかったのは衣装チェンジ中のVJと、その後のPerfume「代々木Disco Mix」 は、もう神ですよ。このMixはやはり中田ヤスタカ氏のアレンジなんかなぁ。いやー、凄かったよ。
セットリストは、これまでとは大きく変わってますな。鉄板の「チョコレート・ディスコ」や「ジェニーはご機嫌ななめ」、「Perfume」なんかはちゃんと押さえてますが、「エレクトリック・ワールド」がなかったり、お別れの「Wonder2」の代わりに「願い」だったり。

次のツアーは新アルバムの曲中心になるだろうから、今回の代々木はその過渡期的な位置づけになるんかな。ラストは「Puppy Love」、アンコール「Perfume」、「願い」という流れは、今後の定番になるのかなと。

で、MCはいつもの通り、観客を乗せることに関してはさすが、あ~ちゃん。隅々まで3人で回って、ファンサービスもちゃんとしています。これまたいつものように、感極まって泣いてしまうあ~ちゃん。彼女たちも人気の絶頂にいるように見えて、実はやはり常に思い悩んでいるのだなぁと。普通の大学生との生活の違い、自分たちが本当にオーディエンスに受け入れられているのかが見えない不安、青春をすべてPerfumeの活動に捧げてしまったことへのほんの少しだけの疑問。こういったことが、あのあ~ちゃんの涙に繋がっているんだろうな。大丈夫、君たちはなにも間違っていない。

武道館に続き、またも中田ヤスタカ神が関係者席に降臨。他にもたくさん芸能界の方々が来ていたようです。

全国ツアーは、関東は横浜アリーナ。しかも平日かぁ。いや、年内に大きな箱で、もう一回あるかな?その前にアルバムが楽しみですなぁ。

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シンケンジャー初の女の子篇です。シンケンジャーは女の子がふたりともめちゃキュートで可愛いので、これはウレシイところですなぁ。
残る世界はあと二つ。カブト篇まで来ちゃったわけで。いやいや、早いもんですな。ちゃんと決着つくんだよね。

シンケンジャー女の子篇。いいね、いいね。茉子ちゃん、ことはちゃん、どちらもいいですよ。

メンバー男子二人がささいなことでケンカして、その間にまた超火災が発生して。

簡単なツーリングレポートを上げました。まぁ、写真のキャプションだけみたいなもんですが。
お時間あったら読んでやってください。

ママもカラスもみんな、がんばってるわけです。そういうハナシでした。
いやいや、殿様もなかなか大変なわけです。家臣の命預かってるんだもんなぁ。
あー、なんか電王つうよりもモモタロスのハナシでしたな。

モモタロスがファイナルフォームライドって。

訃報:忌野清志郎さん58歳

高校1年生、初めて友達に誘われていったロックのライブ。日比谷野音のRCサクセションのワンマンライブだった。ブレーク直前。すさまじいエネルギー。思考がぶっ飛んだ。世界観が変わった。それからずっと30年、清志郎を聴いてきた。

昨年の武道館は行けなかったけれど、DVDもCDも買って聴いた。復活を心から喜んだ。

けれど。

ボスは、ホントのGODになっちまった。けど、きっとあの世でもSweetなSoul Musicを、ビシビシ熱いラブソングを歌っていることだろうなぁ。ずっと、ブルースを奏でているんだろうなぁ。


合掌。

南会津まで足をのばし、手打ちそばウマー!

山ッ!

栃木のもみじライン。房総はもみじロードか。ちょっと違う。

ダムーーーー!!

そんなわけで今日は有休を取ってソロツーリング。
現在、日光にて昼食。
ゆば刺ウマー。

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