前半3連休は、ひたすら家で猫の世話でしたよ。
家に誰もいなかったもんでね。
明日、明後日は仕事です。
後半はお出かけが続く予定。
久々のツーリングの予定もあるし。
前半3連休は、ひたすら家で猫の世話でしたよ。
家に誰もいなかったもんでね。
明日、明後日は仕事です。
後半はお出かけが続く予定。
久々のツーリングの予定もあるし。
まだ目が開いたばかり。
でも、めちゃめちゃ可愛いですよ。
引き続き里親募集中です。
とにかくこのリュウタロスはお子様なのですよ。動物いじめるヤツは許さないとか、キレるとコワイとかね。
エロ象の教えは、「遊びの中に修行あり」と。ま、何事も眉間にしわ寄せてるだけじゃダメなのよね。力抜いてやったほうがいいのよと。
なわけで、またしても特撮好きなオヤジが集まる特撮会など開催。
前回と同じ場所、ほぼ同じメンツ。新規参加者もいましたが。
今回は主に白鳥百合子ちゃんのカワイさなどについて(笑)、語り合ったわけです。
ま、たまにはこういうガス抜きは必要でしょ。
リアルタイムで見てる特撮番組が減ったのは哀しいところですな。
とはいえ、電王が非常に面白いので、このあたりのハナシは盛り上がりますな。
愛理も催眠療法の所為で不可思議な行動に。その手の中の懐中時計、いつも電王とイマジンが戦う現場にいる謎の男が持つ者と同じ?かつて愛理、良太郎と共に星空を見ていた男、これが謎の男か? また特異点と愛理、良太郎姉弟の関係は?
ケツなでられるランちゃんに微妙に萌えるお父さんは、少なからずテレビの前にいるはずだ。
鈴木亜美も細川茂樹も、結局は主役ではなく。謎のヒーロースカルマンの外連味のある登場編のための脇役に過ぎなかったと。
事件の真相に迫っていく牧は、常に事件を客観的に見ようという姿勢、斜に構えた分析でいながら、知らず知らずの間に、事件を巻き起こした人の心の闇の部分に触れてしまうと。
スカルマン…アニメのパイロット版を実写CGドラマでというアプローチ、面白い。
16日(月)に桜子が出産しました。
家に来た時点で、桜子だけは慣れていなくて避妊手術を受けさせられませんでした。その後寒くなってしまったので、春になったらと思っていたのですが…。
もちろん、母子ともに健康で、可愛い子猫が3匹生まれました。2匹は桜子に似た子で、1匹は多分父親譲りの黒猫です。まだ、目も開いていないし、雌雄もわからないです。
というわけで、現在里親募集中。写真が撮れるよう落ち着いたら、アップします。
キンタロスは走る。たとえ、デンライナーから降ろされて時の狭間を永遠に彷徨うことになろうと、彼は親子のために走ると。
闇の中にいた彼女にかりそめの命を与えてくれた理央に恋いこがれる女。なんとも悲しい恋ですな、その恋は報われないかもしれないのに。
ということで。「走れタロス!」というサブタイトルは、バツグンのセンスだと思う。
その思いは尋常なものではなく、命尽きんとする最後の時に、思い出が現実とすり替わるくらいの強い思いであるとしたら。その思いは周りをも巻き込み、157人もの人が別次元へと姿を消した。SRIの牧、三沢、野村ともども。
残念ながら、仕事ですが。

アックスフォームが登場。いやー、来たね、金太郎。まさかり担いで、必殺技も決まった。決めてから、技の名前言うわけですけど。
ダンスにはダンスで対抗っていう安直な(笑)修行と。さすがはマスター・シャーフー。
「メテオールはそもそも我々人間がウルトラマンの心に応えるためのもの、そうこの日のためにあったものだ」。